フェイシャルデトックスマッサージがヨルコ×ヨルタに紹介されました!
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早速ですが、「美食グルメ、ステキ恋愛、必見トレンド……会社帰りの夜遊びエンタメマガジン」
ヨルコ×ヨルタの体験お稽古で
ビューティーエキスパートスクールのデトックスマッサージが紹介されました!
http://yorukoyoruta.jp/study/lesson/080904.html
茂山先生が「お肌つやつやで気さくな先生」と紹介されてます。
でも、写真より実物の方がキレイです( ̄ー ̄)
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『初心忘れるべからず』と改めて、
カテゴリ:BESの日常☆
感じました。
こんにちは。理事の黒住です。
感じた理由はさておき、やっぱり学校を立ち上げて5年目以上なるとはいえ、
もっとどこの美容学校もやっていないこと、そしてお客様(生徒やサロン)が
求めていることに挑戦しなきゃ!!美容学校とはいえ、ベンチャー企業です。
アドベンチャー!アドベンチャー!(屮゚Д゚)屮 カモーン
立ち上げ当初、どこのエステスクールもやっていない
「18種類3か月で学べて、就職保証!」がキャッチフレーズでした。
当時は1年制が当然、2年制のカリキュラムが出始めたくらいの時代でした。
そんなとき「3か月」なんて言ったら、当時は「授業の質が下がる」だの、
「そんなに技術は甘くない」だのさんざん言われました。
でも、立ち上げ以前に私は人材紹介のサービスをやっていたので、
サロン様の声を直接聞いていました。
「スクール卒は使えない(1年制のコース)」とか「技術は基本を押さえてさえいれば、
あとはサロンで独自の内容を教えるほうが効果的」とか、
「資格持ってるとか言って自信満々でこられても、お客様に入れられる子なんていないから、
変にテングの子は連れてこないで。」とか、
「なにより仕事に対する意識と接客を教えてほしい」とか、
スクール卒業生の評判は散々なものでした。(今でもそういう声はありますが。。)
だから、
1年間も時間かけて高いお金かけさせて、就職先で喜ばれない卒業生つくるんだったら、
生徒がかけるお金も時間も安くすんで、就職先に喜ばれる生徒をつくろう!!
と考えてつくったのが3カ月コースでした。
当初はいろんな問題がありましたが、今では、ほとんどのエステスクールに
3か月コースがあります。あの時の反論ってなんだったんだろ?
僕たちのモチベーションを上げるためだったんだろうな。。って思っちゃいます。
さらに、どこもやっていないこと。
BESでは、授業のはじめに「運針」といって、雑巾を縫う時間をとりいれました。
精神統一の意味ですが、卒業する時には何枚も“MY雑巾”ができあがり、
それを持って就職先にいきなさい、と。もしも手がすいたらその雑巾で掃除をしていなさい、
と教えていました。これは、なかなかマネされてません。。(・∀・)
さらに、エステスクールとしては初めての「美容専門求人サイト」を立ち上げました。
立ち上げ時は「Be-job(ビージョブ)」というサイト名でしたが、
今年に入って、「美職.com」に名称変更しました。
これもまだマネされていません。
立ち上げ時は、美容専門の求人サイトなんて、おそらくありませんでした。
あったかもしれませんが、目立ってはいませんでした。(′∀`)
それが今では、ライバルサイトが2,3個あります。
業界発展を考えると、とても良いことだと思います。
でも、学校を持っていて、エステティシャン側の気持ちを考えながら
サイト運営できるのはウチだけです。
まだまだあります。どこもやっていなかったこと。
クライアント実習。
これは、一般のお客様に無料で生徒のエステを体験していただき、
それを生徒の技術成長だけでなく、接客や意識の向上を格段に
スピードアップさせる授業にしたこと。これは、他校のパクリからはじまりました。(*´Д`*)
良いことはどんどんとりいれます。(☆゚∀゚)
でも、今では絶対に負けていない内容になっています。
いらっしゃるお客様も千差万別で、若い方から、本当の一流を知っていらっしゃる
セレブの方、さらには外国の方など、これ以上の授業ってあるのでしょうか、
と感じるほどです。
技術を受けていただいた方も生徒も本当にいい笑顔なんです。
この内容をとりいれて形にできたことはBESにとって財産だと思います。
やっぱりどこもやってなくて、お客様に喜んでいただけること、
他にもいっぱい取り組んできましたが、
(たとえば、エステ通信講座に顔人形とか足人形を導入したり、ビデオ教材をつけている
ところなんてどこにもありませんでしたし、去年のGWには、美職の求人イベントを
ビックサイトでやってIKKOさんにもお越しいただいたり、
このブログも始めた当初はエステ業界誰もやっていませんでしたし、もういい?)、
もっともっともっとやらなきゃ!
初心忘るべからず!
なんかちょっと名前も知られてきて、考えるポイントがずれ始めてた気がします。
もっと皆さんが喜ぶ事業をやるぞ!
と、エドはるみのゴールがどうやら早すぎたのか、持て余した時間を
ずっとサライ歌ってつないでる24時間テレビに同情しながら決意する私であった。。











